バツイチはエロいので本能のままにセックスできる関係を作れる

先日、1年付き合っていた年下のセフレと別れてしまいました。
結婚してはいますが妻とはエッチしないので、私は常にセフレを求めています。
久々にめぼしい出会いもなかった私は、セフレを求め、そういうアプリに登録することにしました。

 

大学生の時に遊び半分で利用したことがありましたが、学生ということもあってか出会えることはなかったです。
私も社会的ステイタスを手に入れ、今度は何かしらあるだろうという淡い期待を持ち、毎日アプリをチェックしていました。
それが功を奏し、Aさん(28歳)と出会うことができました。

 

Aさんはシングルマザーで、再婚するつもりはないそうですが欲求不満を解消するため、セフレを探していると言っていました。
共通の話題で盛り上がり、私がお金を持っているということもあり、トントン拍子でホテルに行く流れになりました。

 

初めて会ったAさんは、美人ではないですが整った顔立ちで、やや小柄で胸は大きかったです。
ファミレスで談笑した後、真っ直ぐホテルへ向かいました。

 

1年ぶりのエッチだったそうで、部屋に入っても緊張している様子でした。
お互いにシャワーを浴びた後、軽く抱擁して耳打ちしました。
「優しいのと激しいの、どっちがいい?」
するとAさんは、
「激しくしたい…」
と私に耳打ちし、私はその言葉を聞くや否や、彼女の唇に自分の唇を強引に押し当てました。
んんっ、と驚いていたようですが、勢いに任せ舌を絡めて淫靡なキスに興じます。
いやらしい音を立てながらお互いの唇を舐め合い、噛み合い、Aさんも興奮してきたようで積極的に舌を絡めるようになりました。
そのまま彼女をベッドに押し倒し、私は股間を彼女のアソコに擦りつけます。
「ああんっ、おっきい…」
彼女も自分で腰を動かし、服を着たままお互いに下半身を擦りつけながら、夢中で唇を貪っていました。
そして私はAさんの大きな胸を掴み、下着をたくし上げて乳房を露出させます。
形も良く、Eカップぐらいだったと思います。
人差し指で乳首を転がしながら、乳房全体を撫で回し、そして舌を這わせていたぶります。
あんっ、気持ちいいっ、と彼女もいっそう感じていました。
私はそのまま今度は彼女のアソコに直接指を入れ、力任せに激しく前後させました。

もうびしょびしょで、汁が滴っていました。
「やだ、恥ずかしい」
と言いながら私のアソコに手を伸ばし、下着を下ろして生で撫で回します。
そしてそのまま私の息子を咥え、唾液を垂らしながらグチュグチュと音を立ててしゃぶってくれました。
舌が私の息子に絡みつき、まるで挿入しているような快楽を覚えました。
私は我慢できなくなり、彼女にお尻を突き出させ、無理やり息子をねじ込みます。
「あああっ」
大きな喘ぎ声を出しながら、彼女は私のピストンに合わせて腰を振っていました。
締まりが良く、出産経験者とは思えない程でした。
バックから立ちバックに体勢を変え、そのまま騎乗位になり、彼女に身を委ねます。
恥ずかしがっていたのが嘘のように、私とお互いの手を絡め合いながら、長い髪を乱して腰を上下左右に動かします。
「イクっ、ねぇ、イっちゃううよぉ」
と言って、彼女は痙攣させて絶頂を迎えました。
私もそれに合わせイッてしまい、彼女の口に息子をぶち込み、精液を綺麗に舐めさせました。

 

出会い系アプリからこんないい出会いがあるとは思いませんでした。
今でも不定期で逢瀬を重ねています。

 

【千葉県・30代・男性・会社役員】

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